コンサルタントのご紹介
大手自動車部品メーカーにてSCM(生産管理)業務を担当し、国内外の需給調整や海外工場立ち上げ支援、SCM業務モデル構築などを経験。その後、ネクステック参画後は、各種製造業(自動車産業、電子機器、半導体、機械加工など)において、生産準備改革や開L/T短縮のための業務改革などの多数PJTを経験。近年はグローバル製造業の海外工場管理、EMS選定・技術移管支援、原価・見積管理などのPJTに加え、顧客企業の中国現法への出向支援(総経理職)など、事業計画立案~実行の支援に従事。慶應義塾大学経済学部卒。
大手コンサルティングファームにてハイテクメーカー・半導体関連メーカー等を中心に、クライアント企業のグローバル展開やグローバルPMI に関連した全社改革(戦略策定、組織機能設計、制度・業務改革、グローバルシステム統合、シェアードサービス導入支援等)に従事し、アジア・欧州・米国格好でのプロジェクトを担当。ネクステック参画後は、電子・電機メーカー等をはじめとしてグローバルベースでの業務・システム改革支援、新興国市場展開支援を担当。青山学院大学大学院 国際政治経済学研究科終了。グロービス経営大学院大学 経営管理研究科(MBA)終了。
大手装置メーカーにて機械設計に従事し、その後自動車部品メーカーにて品質保証部門の立ち上げ、品質保証体制構築などを経験するとともに、在庫圧縮、コスト削減などのプロジェクトも推進。コンサルタントへの転進後は、各種製造業(各種装置系、組み立て系メーカー)において、SCMを中心とした収益改善のための業務改善、実行・運用定着の支援に従事。需給管理改革や生産計画統制など生産管理高度化のための、製造現場改善など、全体最適視点による一貫したPJTを多数経験。生産L/T短縮や在庫圧縮、コスト低減PJTの経験が豊富。
アンダーセンコンサルティング(現 アクセンチュア)を経て、ネクステックに参画、現在に至る。自動車・ハイテク・家電・設備機械、および重工業界等、製造業の幅広い業界に対し、オペレーション戦略立案、改革グランドデザイン等の策定・実行支援のプロジェクトを数多く手がけている。慶応義塾大学経済学部卒。
ハイテクメーカー、会計系コンサルファームを経て、ネクステックに参画。主としてハイテク、消費財、食品等の製造業の顧客に対して、業務改革を多数手がける。業務改革以外には、新会社設立支援、中期経営計画策定支援、営業戦略・IT戦略の策定支援等に従事。