ライブラリー
出版一覧
ネクステック株式会社は出版活動を通して、IT技術情報やプロジェクト運営手法といった、
製造業の業務改革に関するナレッジを積極的に公開しています。
「日本製造業の次世代戦略」
-知られざる「第三の敗戦」の危機-
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著者 |
山田太郎(ネクステック株式会社 代表取締役社長 CEO) |
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発行 |
2007年2月 |
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発行所 |
東洋経済新報社 |
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価格 |
1,680円(税込) |
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紹介 |
製造業向け経営戦略という分野の著書をこれまで8冊以上刊行、監修してまいりましたが、今回のテーマは、少しマクロ的な視点で日本の製造業を解説しています。 「アジア圏の枠組みで考える日本の製造業のあり方」「団塊の世代退職による匠の危機の本質」「自動車、デジタル家電活況の後の製造業のテーマ」「儲からない元凶である新製品病について」などをテーマにした著書は初めてとなります
● 目次
- 第1章 三つの変動(1)製造業バブルが崩壊する
- ・日本企業が抱える弊害
- ・製品オプションとデータモデリング
- ・製品ライフサイクルの問題
- 第2章 三つの変動(2)匠の危機は本当か
- ・団塊世代技術者の大量退職
- ・「匠の危機」の二つの側面
- ・製造業にベンチャー精神を
- 第3章 三つの変動(3)ネットワークの恐ろしさ
- ・日本のモノづくり概観
- ・グローバル市場を制覇するカギは「ネットワーク」
- ・新ネットワークから置き去りにされる日本
- ・世界製造業ネットワークへの一角へ躍り出た中国
- 第4章 「新製品病」では儲からない
- ・日本企業が抱える病弊
- ・製品オプションとデータモデリング
- ・製品ライフサイクルの問題
- 第5章 日本のメーカーが「敗戦の日」を迎えつつある
- ・自動車業界を見れば製造業の未来がわかる
- ・ネットワーク外に追いやられる部品メーカー
- ・ネットワーク時代のビジネスチャンス
- 第6章 これからのモノづくり戦略
- ・製造業の基本に立ち返る
- ・製品の戦略的自由度を高める方法
- ・モノづくり最優先か、組織の維持を優先するか
- 第7章 日本を再生させよう
- ・日本の製造業の新陳代謝を促すための基盤整備
- ・日本企業の大競争時代
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次世代プロフェッショナルの働き方
27歳からのシゴト論
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著者 |
山田太郎(ネクステック株式会社 代表取締役社長 CEO) |
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発行 |
2006年6月 |
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発行所 |
経済界 |
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価格 |
1,365 円(税込) |
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紹介 |
『次世代プロフェッショナルの働き方』は、既刊の製造業向け専門書とは内容も語り口も違う読み物風書籍です。山田の今までのビジネスキャリアを紹介しつつ、創業 6 年で東証マザーズに上場するまでの悲喜こもごもを通じ、プロフェッショナルとして働くことについての山田の思いを若いビジネスパーソンに語りかけるようにつづった一冊です。
なぜ山田はコンサルタントになったか、外資系企業の不思議、起業のきっかけ、上場までの道のり、上場して感じたことなどを、体験に基づく独自の視点であますところなく公開したキャリアストーリーです。
あくなき成長のためにプロジェクト型ワークを積み重ねていくことの充実感や、楽しみながら一生懸命働く( Work hard, enjoy life )ことの大切さなど、「 21 世紀のシゴト論」のキーワード集として参考になれば幸いです。
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日本のモノづくり 58の論点
持続的繁栄を築く思想
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著者 |
山田太郎寄稿(ネクステック株式会社代表取締役社長)、JIPMソリューション編 |
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発行 |
2005年12月 |
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発行所 |
JIPMソリューション |
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価格 |
2,835円(税込) |
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紹介 |
『日本のモノづくり58の論点』は、2002年に刊行された『日本のモノづくり52の論点』の更新版です。各分野を代表する58名が全10カテゴリーに分かれて寄稿しています。3年前と比べて執筆陣が7割ほど入れ替わった中、弊社社長の山田は「経営戦略」カテゴリーに連続して執筆しています。
山田は「日本の製造業とPLMプロジェクト再考」と題し、日本の製造業をとりまく外部環境の変化とこの数年で解かなければならない課題を挙げ、真の製品改革のためのPLM導入のヒントを紹介しています。
■構 成 1 社会と企業の折り合い 2 モノづくり文化 3 環境 4 技能伝承 5 経営者の資質 6 国際化 7 経営戦略 8 中小企業 9 知と開発力 10 モノづくり技術
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よくわかるBOM
ものづくりの原点は部品表にある
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著者 |
第10章:地野隆之(ネクステック株式会社)/著、 松林光男/監修 |
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発行 |
2005年08月18日 |
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発行所 |
工業調査会 |
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価格 |
2,205円(税込) |
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紹介 |
BOMとは「Bill of Materials」の略で、の日本語では「部品表」「材料表」「レシピ」などと呼ばれている。製品を作る際に、どのような部品・材料を揃えねばならないかを示す基本データであり、SCM(サプライチェーンマネジメント)、PLM(製品ライフサイクルマネジメント)の接点に位置し、「モノづくり」の基盤となる。本書の第10章「ネクステック(株)の5レイヤードインプリメンテーションモデル」 にて、当社のソリューション開発チーム地野隆之が、ネクステック(株)のBOM構築手法、データモデリングの実際について解説。 ● 主要目次
- 第1部 BOMの基礎知識
- 第2部 産業別BOMの特徴
- 第3部 BOM構築のソリューション(ネクステック(株)社他)
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実践!PLM戦略
製造業の製品競争力優位の経営手法 PHPビジネス選書
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著者 |
山田太郎(ネクステック株式会社 代表取締役社長 CEO) |
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発行 |
2005年06月07日 |
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発行所 |
PHP研究所 |
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価格 |
1,365円(税込) |
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紹介 |
PHP研究所から2年ぶりにオリジナル著書を出版 『実践!PLM戦略』は、組立型製造業における製品のマスターデータ整備の重要性からPLMのフレームワーク、ソリューション、仕組みとプロジェクト実行のポイントまでを網羅的かつ平易に解説したPLMの入門書として最適な一冊です。
当社は、設立当時からPLMおよび製品構成情報管理(BOM: 部品表)を製造業の重要なソリューションと位置づけて数多くのプロジェクトに参画し、サービスを提供してきました。実践的なノウハウが凝縮された本書を一読いただければ、導入を検討中の方々に最適な解決策と推進方法を見出せると自負しております。
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製造業のBOM(部品表)入門
Bills of Material: Structured for Excellence 一流の製造業への王道
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著者 |
Dave Garwood著、ネクステック株式会社 訳、山田太郎 監修・監訳 |
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発行 |
2003年10月25日 |
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発行所 |
日経BP社 |
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価格 |
2,940円 (税込) |
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紹介 |
製造業のBOM、特にM-BOM(製造BOM)について分かりやすく解説した入門書を、BOM再構築経験の豊富なネクステック(株)と山田太郎が日本に初めて紹介します。
「売れる製品を売れるタイミングでマーケットに投入する方法とは?」 「圧倒的な競争力をつける秘策とは?」 すべては製品構成情報管理、つまりBOM(Bills of Material、部品表)にかかっています。 BOMが製品の品質、ひいては企業の利益を左右します。製造業にとって無くてはならないBOM。 「BOMは誰のものなのか?」 「BOMはどのように構築されるべきか?」 「BOMの更新責任者は誰か?」 今こそ基本に立ち返って正確なBOMを構築することが、一流の製造業への王道かつ近道なのです。
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製造業のPLMと技術経営[MOT]
売れる製品・サービスをつくるビジネスモデルと情報戦略
![製造業のPLMと技術経営[MOT]](/images/li/book/index_book20030630.gif) |
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著者 |
山田太郎著、ネクステック(株)監修 |
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発行 |
2003年06月30日 |
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発行所 |
社団法人 日本プラントメンテナンス協会 |
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価格 |
1,890円 (税込) |
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紹介 |
製造業のPLM (Product Lifecycle Management)と 技術経営[MOT: Management of Technology]に特化した 国内初の解説書です。
「匠の知恵と技を次世代にどう継承すればよいのか?」 「激動する市場環境にどう対応していけばよいのか?」 「日本の製造業の技術経営者の力量が問われる時代の スペックマネジメント、イノベーションマネジメント、トータル・リスクマネジメント とは?」 本書を熟読してMOTを体得すれば、デフレ環境でも利益を生み出す 強い企業に生まれ変わるための解決策がおのずと見えてきます。
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日本のモノづくり 52の論点
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著者 |
社団法人日本プラントメンテナンス協会編 |
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発行 |
2002年12月12日 |
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発行所 |
社団法人日本プラントメンテナンス協会 |
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価格 |
2,310円 (税込) |
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紹介 |
本書モノづくり技術カテゴリーに当社代表山田太郎が「PLM(プロダクトライフサイクルマネージメント)の導入」の寄稿をしています。 新製造業立国の条件 製造業復権のために、国として、企業として、個人として、何をなすべきか。製造業再生の糸口を52人の各分野の専門家が10のカテゴリーで語る。
日本経済の再建は、製造業の復権なしになしえるものではありません。製造業立国として繁栄してきた日本において、現代はそのために国として、企業として、個人として何をなすべきかが問われている時代です。本書は、製造業を取り巻くあらゆる分野を10のカテゴリーに整理し、それぞれ第一人者52人の特論を展開します。単なる課題の解説ではありません。製造業が復権するための論を主張するところに主眼が置かれています。あらゆる視点から、一流の論客がモノづくりの主張・思想を訴える初めての書籍です!
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製造業のPLM・CPC戦略
生き残りを賭けたビジネスモデルとシステム構築
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著者 |
山田太郎 |
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発行所 |
社団法人日本プラントメンテナンス協会 |
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発行 |
2002年07月12日 |
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価格 |
1,890円 (税込) |
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紹介 |
市場の"声"をすばやく製品化し、短期間で利益を回収する仕組みをつくれ!今までのモノづくりを根底から変える!
PLM・CPCのプロジェクトは日本の製造業の最大の戦略であり、PLM・CPCの導入に立ち遅れたり、失敗した企業は市場から消えていくといっても過言ではない。しかし日本の製造業への導入については成功事例も少なく、その目的や内容に対して大きな混乱がある。「PLM・CPCの導入は難しくて困難だ」「ほぼ成功しないのではないか?」というユーザからの悲鳴が筆者のところに多く寄せられている。 それに応えてこの度緊急出版!! PLM・CPCプロジェクトの成功の秘訣ここにあり!!
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製造業のIT戦略と実践
激変するマーケットに対応するIT実装のビジネスモデル
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著者 |
山田太郎 |
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発行 |
2001年03月30日 |
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発行所 |
社団法人日本プラントメンテナンス協会 |
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価格 |
1,680円 (税込) |
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紹介 |
『本書は、日本型製造業の特徴を押さえ、市場環境への対応と確実に利益が出る企業にするための戦略的IT論と実際の導入手法を述べたものである。巷にあるような、すでに議論されているITのまとめ本ではない』 日本の製造業に多大なコンサルティング実績を誇る著者がユーザーの声に応えて緊急出版!! BtoB、SCM、ERP、PDM、CPC、APS、REPAC、ROSETTANET、XML、EAI、Java、従来型IT実装の落とし穴を一挙に解決!!
本書はホームページでの購入が可能です。
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