2008年7月11日に開催いたしました「製造業向け事例セミナーのご案内 ユーザー事例に学ぶ、製品情報の統合と可視化の実現!」に多数のご出席ありがとうございました。
本セミナーは終了しました。ご来場、誠にありがとうございました。
| 日程時間 |
2008/7/11(金)13:00~17:00 |
|---|---|
| タイトル |
ユーザー事例に学ぶ、製品情報の統合と可視化の実現! ~製品情報整備・統合、コストマネジメントの 具体的打ち手に悩む現場の皆様へ~ 2008年 7月11日(金) 13:00-17:00@東京(品川)ネクステック(株)・本社 |
| 会場 |
東京(品川)ネクステック(株) |
| 参加費 |
無料 |
| 参加対象者 |
組み立て製造業にお勤めで、ものづくり改革を企画、実行するお立場の方 * 原則、年商500億以上の製造業を対象とさせて頂きます。 |
| 主催 |
ネクステック株式会社 |
| 備考 |
※1:製造業向けの課題と施策を専門的に深掘りするセミナーのため、同業者様の受講はご遠慮いただいております。 ※2:お申込頂いた方には1~2日後、メールにて受講票をお送りさせて頂きます。 ※3:定員になり次第、申し込みを締め切らせていただきます。 |
| 13:00- |
開場 |
|---|---|
| 13:00-13:30 |
2008年、製造業を取り巻く課題とは? 製品情報整備やシステム統合への打ち手 ネクステック株式会社 代表取締役社長 山田太郎 2008年、製造業は大きな環境の変化にさらされており、製品ライフサイクルの短期化、素材や部品の原価高騰という状況でのコストコントロールはますます厳しさを増している。このような環境で収益向上を図るには、世の中で言われている様々な改革、改善活動をひとつひとつ確実に実行していくことが欠かせない。 本講演では、モノづくりの現場を取り巻く環境に対する打ち手を解説、各セッションの聞きどころを分かり易く紹介する。 |
| 13:30-14:20 |
QCDをコントロールするための製品情報基盤の考え方 ~原価企画・開発購買を始めとするマスタデータ活用軸の実現ポイント~ ネクステック株式会社 プログラムディレクター 松本 純樹 製品情報(マスタデータ)を活用する上で最も重要な事は、システムの構築前に、何を目的とし、どんなデータをシステムに入れるのか?ということだ。収益向上に向けた原価企画や開発購買を支える戦略的なマスタデータの構築に成功すれば、飛躍的に製品のQCDは向上する。 E-BOM・M-BOM構築に長年携わってきた講師が、活用できるマスタのあり方を具体的に解説する。 |
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休憩 |
| 14:45-15:25 |
ユーザー事例 『2社間品目マスタ統合による設計課題への挑戦と今後の展望』 オークマ株式会社 プロジェクトご担当者様 2005年に事業統合を果たしたオークマ。その情報統合効果を支えるのに欠かせない、ネクステック株式会社製品(SpeedPLMware.)を活用したシステム構築の品目統合プロジェクトの勘所から課題・効果、そして今後の展望までを解説する。 |
| 15:25-16:15 |
収益を確保するためのコスト管理の あるべき姿とプロジェクトの進め方 ~実際のプロジェクト事例から学ぶ~ ネクステック株式会社 マネジャー 北山 一真 製品情報をいかに活用してQCD向上に繋げるか、という命題は当社が手がけてきたソリューション進化の歴史といえる。コストダウンを始めとする原価企画プロジェクトを一貫して手がけてきた講師が、ライフサイクルコスティングをベースとしたQCD向上の打ち手を実事例に基づき解説する。 |
| 16:15-17:00 |
個別相談会 |