2009年1月15日に開催いたしました「マスターデータを武器に変える!不況期を生き抜くためのPLM実践セミナー」に多数のご出席ありがとうございました。
本セミナーは終了しました。ご来場、誠にありがとうございました。
| 日程時間 |
2009/1/15(木)13:00~17:30 |
|---|---|
| タイトル |
[モノづくりに奇策はいらない] マスターデータを武器に変える! 不況期を生き抜くためのPLM実践セミナー ~短期即効調達コスト削減方法&ものづくり情報の 体質強化手法を具体的に解説~ |
| 会場 |
東京(品川)ネクステック(株) |
| 参加費 |
無料 |
| 参加対象者 |
製造業における経営者・マネジメント層 |
| 主催 |
ネクステック株式会社 |
| 備考 |
※1:製造業向けの課題と施策を専門的に深掘りするセミナーのため、同業者様の受講はご遠慮いただいております。 ※2:お申込頂いた方には1~2日後、メールにて受講票をお送りさせて頂きます。 ※3:定員になり次第、申し込みを締め切らせていただきます。 |
| 13:00- |
開場 |
|---|---|
| 13:00-13:20 オープニング |
激動の2008年を振り返る、製造業を取り巻く課題とは? ネクステック株式会社 執行役員 松永 恒 |
| 13:30-14:10 |
コストダウンに奇策はない! 自社に眠る実績データに「原低のネタ」がある ~短期即効!調達コスト削減 実績データ診断サービス~ -プログラムディレクター 松本 純樹 ■概要 調達コスト削減は急務であるのに定量的な分析を元に調達改革に着手している企業は少ない。短期即効で改革の見通しや投資対効果を明確するためにも、今ある実績データや、改革で築き上げたマスターからコストダウンを具現化する必要がある。当社の導入経験に基づく独自テンプレートをベースに、手法を具体的に解説する。 |
| 14:10-14:50 |
儲かる製品を見極める! ライフサイクルコストマネジメント ~真の「コスト可視化」によるQCD向上の打ち手とは~ -マネジャー 北山 一真 ■概要v 製品情報をいかに活用してQCD向上につなげるか、という命題は当社が手がけてきたソリューション進化の歴史といえる。コストダウンを始めとする原価企画プロジェクトを一貫して手がけてきた講師が、ライフサイクルコスティングをベースとしたQCD向上の打ち手を解説する。 |
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休憩 |
| 15:20-16:00 |
需要変動や為替変動に対応する 生産/調達拠点の切り替え、 負荷・リードタイムシミュレーションの実際 ~グローバルサプライチェーン フレキシビリティソリューション~ -ディレクター 江崎 明彦 ■概要 2000年以降多くの企業が海外へ生産拠点を移管してきた。しかし、生産量や為替などの環境変化に耐えうる構造となっておらず、結果として高コスト構造に悩まされている。グローバルなサプライチェーンのフレキシビリティを上げ、需要変動・為替変動に対してフレキシブルに最適生産地を決定する手法を解説する。 |
| 16:00-16:40 |
設計力強化のための設計標準化手法 ~工作機械での実施事例をもとに標準化手法を具体的に解説~ -マネジャー 上岡 誠 ■概要 景気回復の時まで、中長期的な視点での抜本的な収益力改善を地道に行うアプローチは不可欠だ。本セッションでは、当社が設立以来手掛けてきたBOM・PLM手法から設計標準化プロジェクトの具体的な進め方を解説する。 |
| 16:40-17:30 |
個別相談会 |