製造業に特化したソリューションプロバイダー ネクステック株式会社
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サービス&ソリューション

システムデザイン方法論

HOW - How 3 - システム開発導入方法論 -1
当社のシステム開発導入方法論の特徴

製造業専門のシステム開発実装チーム
深い業務知識と豊富なシステム導入実装経験を持つ製造業専門のエンジニアチームが最適で実践的なシステムを提供します。

ハイブリッド型システム開発手法
WaterFall型のシステム上流設計(概要設計、基本設計)と、オブジェクト指向型(スパイラル型)のシステム実装(詳細設計、プログラミング)を組み合わせたハイブリッド型システム開発手法を採用しています。これにより、上流設計においては、誰もが仕様を理解して確実な要件定義が可能です。システム実装段階ではオブジェクト指向による標準化・モジュール化により高生産性、高保守性を確保することができます。
 
最適なコアテクノロジの採用
<高速BOMフレームワーク>
当社の高速BOMフレームワークは、製造業の背骨ともいうべきBOM(部品表)を高速に展開する独自の技術です。

<Java、XML、Webテクノロジ>
プラットフォーム依存度が低く柔軟なJava、J2EE(JSP、Servlet、EJB)、Web、XMLのテクノロジを用いた大規模分散システムの開発を得意としています。アプリケーションサーバを用いた多層構造のシステム構築により、高いスケーラビリティを実現いたします。

<データベース技術>
RDBMSを使用したシステム開発を得意としています。特にパフォーマンス問題については豊富なチューニングノウハウがあり、RDBMSの性能を最大限に引き出します。

<セキュリティ>
アプリケーションサーバを介在させたシステム構成では、DBサーバを確実に外部から隠蔽するセキュリティの仕組を提供致します。httpトネリングによりFireWallに穴をあけることなく、また、SSL通信、VPN対応によりデータの盗聴等にも配慮したシステム構築を行います。

 
HOW - How 3 - システム開発導入方法論 -2
当社のシステム開発導入方法論の進め方

グランドデザインを受けデータマネージメントと同期して進められるシステム開発導入は、8つのフェーズによって構成されています。

ネクステックのシステム開発導入方法論の進め方